オラファー・エリアソン × ルイ・ヴィトン
今年、ルイ・ヴィトン Louis Vuitton のクリスマスのためのショーウィンドウ・ディスプレイがオラファー・エリアソン Olafur Eliasson だと、あちこちのブログで知り、私も知人の個展を観に銀座に出たついでに街角ウォッチングして来ました♪

オラファー・エリアソンの作品を見るのは、昨年12月の原美術館での個展「影の光」、今年7月のギャラリー小柳(銀座)での個展以来、3回目。
こんな風に、街中で観られるなんて、うれしいですね♪
何やら、世界中のルイ・ヴィトンのショーウィンドウに、この目玉が飾られるそうです。

写真の上2枚は、昼間明るい時に撮影した銀座松屋店のもの。
ウィンドウ・ガラスや作品に道行く人々が映り込んで、なかなか面白いです。

3枚目は、同じく銀座松屋店ですが、日が暮れてから撮影。
ヴィトン「ダミエ」の模様を思わせる白い半透明の壁もステキ♪

下の3枚は、今や高級ブランド街として名高い銀座並木通りにある直営店で撮影しました。
この並木通り店の建物は、夜になると、壁全体に内側からの光が浮かび上がって、とってもキレイ♪
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Comments
brunch and milkさん、はじめまして。
TB&コメント、ありがとうございます。
原美術館の「影の光展」、とても良かったですよね。
私も、出来ることなら、あの幻想的な光の世界に、再び身を置いてみたいです。
Posted by: snow_drop | 13 December 2006 at 13:14
はじめまして。TBはらせていただきます。
ぼくも「影の光」展いきました。
あまりに幻想的で言葉を失いました。
Posted by: brunch and milk | 13 December 2006 at 02:50